January 19, 2011

大和市つる舞の里歴史資料館「漫画家・村上もとかの世界」

2011年1月19日(水)


 昨日は、ご縁あって 「つきみ野」 というところにお散歩取材に行って参りました~。

 そこで立ち寄ったのが ・・・

大和市つる舞の里歴史資料館

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(東急田園都市線「つきみ野」駅より徒歩約7分)

 だったのですが、今度の日曜日(23日)まで、ちょうど企画展

「漫画家・村上もとかの世界」

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 を開催しておりまして ・・・

 こんなレア物のクリアファイルまでいただいてしまいました~。やったー!

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 オマケに 『JIN―仁―』 の主人公・南方仁にそっくり?な学芸員さんまでいらっしゃるのですよー、もうびっくり。ドラマ版の大沢たかおさんより、原作に近いのでは? うふふ。

 あと数日ですが、ファンの方はぜひ足をお運びくださいませませ~。

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June 29, 2010

社団法人日中協会関係「表彰を祝う会」

2010年6月29日(火)


 昨夕も、一昨日に引き続き出掛けて参りました~。

 社団法人日中協会 関係 「表彰を祝う会」 。

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(前から2列目の向かって左端、矢印のところにおりま~す)

 先月30日、温家宝総理の訪日にともない、永年にわたって友好交流にたずさわってきた社団法人日中協会と、中国留学生友の会の上野しげ子事務局長に、中国人民対外友好協会・中日友好協会から 「中日友好貢献賞」 が授与されました。また今月26日に古稀を迎えられた白西紳一郎日中協会理事長に、南京市の侵華軍南京大屠殺遇難同胞紀念館から今春、25年の植樹活動等に対して 「特別貢献章」 が贈られたのだそうです。

 そこで昨日、3つの表彰と、理事長の古稀をお祝いする宴が開かれたのでございます。

 白西理事長や上野事務局長には、日頃から大変お世話になっており、またちかぞうも中国留学生友の会の会員であることから今回、出席させていただきましたが、祝賀ムードのなかにも日中友好についての熱い想いがみなぎる、濃ゆ~い晩餐でございました。両国のあいだで、まさに怒涛の近現代を生き抜き、形作っていらした大先輩の方々のパワーに、若輩のわたしなどは圧倒されっ放しでしたが、志を抱いてひたすらその道を歩んでゆく人生の得難さと力強さに、思わず背筋を伸ばしてしまうひとときとなりました。

 皆さま、おめでとうございます! そしてこれからもご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願い申し上げます!!!


追記:

 そしてもうひとつ、すごーくビックリしたこと。

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 理事長のお誕生日たい焼き ・・・ たしかに中国で魚は縁起モノ (“魚”の発音が、お金が貯まる意味の“余”と同じため) で、宴会には欠かすことのできないものですが、それにしたって凄すぎです。重さ、2.5キロですって! 

※ お目出タイヤキ、詳細はコチラ~ → 浦安のNEO

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June 24, 2010

愛知のお土産♪

2010年6月24日(木)


 ここしばらく、ちょこちょこ記していた愛知の旅シリーズも本日でおしまい。

※愛知の旅シリーズ:
 2010年6月9日(水) 【ご案内】「屋久杉の息づかい」渡辺 重 作品展
 2010年6月14日(月) 屋久杉の息づかい 渡辺 重 作品展
 2010年6月15日(火) 東京土産、最強タッグ?
 2010年6月17日(木) 赤福氷よ、再見・・・
 2010年6月18日(金) 名古屋一美味しいきしめん

 そんなワケで、愛知土産ラインナップで締めたいと思いま~す。

 「旅から帰ってきて、アレを買っておけばよかった、アレも食べておけばよかった」 と思うのが、一番イヤ。

 というのが、我が家の旅の絶対方針なので (とはいえ、お財布と相談しつつ) 今回の旅でも限られた時間で、お店を駆けずり回って参りました~。

 まずは基本、 赤福さん の 「赤福」 ! コレを買わずして、伊勢名古屋エリアからは帰れません。

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 そして大好きな 坂角さん の 「ゆかり」 ! 別に自宅の最寄り駅から2駅先にあるデパートでも買えるのですが、名古屋駅の売店で 「列車 de ゆかり」 なんていうキャッチーなコピーで販売していたので、つい ・・・ 5枚入りで、このパッケージなら、たしかに電車での旅のお供にぴったりかも。

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 さらに名古屋といえば、ういろう! 現役で受験するときには買うな、とは昔よく言われましたが (ういろう、が初浪に繋がるため) コチカゾウはまだまだ大丈夫。大御所の 青柳さん で 「ひとくちういろう」 をば。それにしても、サイトに掲載されている CM 、可愛すぎです。

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 そうそう、だ~りんからは 「手羽先」 を頼まれていました、それもできれば 世界の山ちゃん で。でも、夕方4時過ぎの新幹線で帰らなきゃならなかったから、まだフツーのお店は開いてないし、探し回る時間もなかったし、で途方に暮れていたら、ホームの売店でこんなのを発見! やったー!

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(でも帰ってきてからネットで見てみたら、名古屋駅でテイクアウトできるお店、ありました ・・・ 世界の山ちゃん JR名古屋新幹線通り店 。あと、名古屋の和菓子といえば 「二人静」 と 「旅まくら」 が素晴らしい 両口屋是清さん 。覗いた名古屋駅のタカシマヤのデパ地下には特に限定品の取り扱いもなかったので、あっさり踵を返してきちゃいましたが、後から知ったところによれば、駅構内のキオスクで 「本丸御殿もなか」 なるレア物があったとか~。くくぅ、下調べの不足が悔やまれます)

 そんなこんなで振り返ってみるに、ピンポイントの旅だった割には、押さえておきたいモノは大体外さずに (赤福氷と、山ちゃんの手羽先と、本丸御殿もなかは口惜しかったけど) だ~りんとコチカゾウに 「ただいま」 が言えたから、お口もお腹もそこそこ満足だったかな~。うふふ。

 最後に、オマケ。旅の第一目的だった渡辺重くんの個展、の会場だったギャラリーカフェ 雅趣Kujira さん、でいただいた南高梅ジュースの付け合せ 「生姜かりんとう」 が美味しかったので、買ってきちゃいました。大阪の 岡部製菓さん の 「花林糖」 で、創業80年の老舗さんなんですって。こめ油で揚げているからかしら、油があんまり得意でないちかぞうでも、すんなり (ガツガツ?) いただけてしまいました。ごちそうさまでした~。

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June 14, 2010

屋久杉の息づかい 渡辺 重 作品展

2010年6月14日(月)


 6月9日(水)付の記事 でもご案内した

 「屋久杉の息づかい 渡辺 重 作品展」

 一昨日の土曜日、行って参りました~。

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 愛知県刈谷市にある会場のカフェギャラリー 雅趣Kujira
さん、なんでも大正時代に建てられた古民家だそうで、仏具屋さんのご隠居さんが暮らしていたのだとか。ちょこっと 『陰翳礼讃』 を思い出しちゃう佇まい、ところどころに遊び心も潜ませつつ、なかでも仏具職人の見習いさんたちにつくらせたという天井は、黒漆に金蒔絵がなんとも素敵でございました~。

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 さて、肝心の作品たち、ですが。

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 あああー、写真がうまくないですね ・・・ がっくし。

 屋久島を訪れたことのある方なら、ひょっとしてご理解いただけるのではないかと思うのですが、あの島には神様が宿っている、ような気がするのです。その敬い恐れるべきものの語りかけが、自然の造形に現れているとするならば、屋久杉を使って○○を作ろう、というよりむしろ、屋久杉の現在ある姿に寄り添うように (屋久杉の息づかいに耳を澄ませるように) 形作られる彼の作品たちには、そんな神々の想いのかけらが込められているのかもしれません。まだ耳を澄ませるのに精一杯で (とはいえ、耳を傾けることすらなく日々を過ごしている人が自分も含めて大多数なのだと思いますが) 対話するまでには至っていないな、と感じられる作品もありましたが、それでも彼がこれからますます真摯に屋久杉と向かい合っていったら、どんな世界をみせてくれるんだろう、と、そんな期待も抱かせてくれる作品展でございました~。

 そうそう、それで彼の作品、というより、屋久杉にちょっと感動しちゃったことがありまして、蛇足ながら付け加えれば、屋久杉には光明と呼ばれる、まるで月明かりが水面にゆらゆらと揺れるような杢(もく)が現れることがあるんだそうで ・・・

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 ・・・ これらのお棗にはまさに、その光明が出ているのですが、写真手前のお棗をご覧いただけますか? その揺らめきは写真を撮っているちかぞうの影すら照り返し、影のかからないところより却って映えてくるのです。この不思議さは曜変天目にも似て、夜の海を見つめているような、ゾクゾクする美しさなのでありました~。いいモノ、拝見しました。眼福です。

 「屋久杉の息づかい 渡辺 重 作品展」 は、今月22日(火)まで、名古屋から電車で20分ほどの愛知県刈谷市で開催されています。カフェギャラリーなので、のんびりお茶を楽しみながら ・・・

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(ちかぞうが頼んだ南高梅ジュース。付け合せのかりんとうも美味)

 ・・・ 悠久の屋久島時間を、過ごされてみては如何でしょうか。下記、再びのご案内になります。


・・・作品展のご案内・・・

屋久杉の息づかい  渡辺重作品展

屋久杉で作った花器、器、茶道具などを主に、
下記の日程で作品展をひらきます。
よろしければ遊びにお越しください。
11日(金)~13日(日)は作者もおります。

6月11日(金)~22日(火)

雅趣Kujira
愛知県刈谷市御幸町1-301
電話 0566-25-9337
10時~18時  水、木曜日は定休日です。
最寄駅 名鉄三河線 刈谷市駅より徒歩1分

http://www.h5.dion.ne.jp/~g-kujira

杉の舎 渡辺重

http://www4.ocn.ne.jp/~v.sennin/

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May 31, 2010

象のうんち@ズーラシア

2010年5月31日(月)


 コチカゾウ、昨日生まれて初めて ・・・

 象のうんちを持ちました~。ぱちぱちぱち~。

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 三世代(だ~りん母・ちかぞう・コチカゾウ)で鼻を近付けてみて、びっくり。象のうんちって、臭くないんですねえ。草しか食べていないので、言うなれば、田舎の家の土壁の匂いに近い。そういえばアドベンチャーワールドで嗅いだパンダのうんちは、笹団子の香りがしたっけなあ。

 ちなみに、写真のうんちはインドゾウのもの。乾燥して、表面を崩れないようにコーティングしてあります。あんなおっきいうんちを、1回に10個くらい、ぼとぼとぼとーっとするんですって。だから飼育員さんたちがお掃除をサボると、アッという間にうんちの山ができてしまうので、毎日せっせと、うんち掃除をしているんだそうです。動物園でいつも象さんに気持ちよく会えるのも、彼らの知られざる働きがあってこそ、なのですね。ありがたや、ありがたや~。

 よこはま動物園 ズーラシア さん、これからもオモシロ企画をよろしく~ッ!

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May 30, 2010

“花菜ガーデン” 神奈川県立 花と緑のふれあいセンター

2010年5月30日(日)


 昨日、行って参りました!

花菜(かな)ガーデン
神奈川県立 花と緑のふれあいセンター

 神奈川県平塚市に、ことし3月1日にオープンして以来、お花マニアのおばあちゃまと、ずーっと行ってみたいねーっと話していたのですが、ようやくその願いがかないました~。

 園内は、ひろーい!

真ん中にいるのが、コチカゾウでーす!

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 横浜スタジアム(!)の3.5倍にあたる敷地に、花あり、畑あり。

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(あ! 畑の写真がないけど ・・・ がびょーん)

 虫あり、蛙あり。

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 オマケに、緑の消防水利あり。あはは~。

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 子どもふたり、コチカゾウとコチカゾウの従兄クン(8歳)を放牧したら、遊ぶ遊ぶ~。

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 空を見上げて、何を語らっているのかな~。

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 オープンからそんなに経っていないこともあり、花や緑が生い茂るって感じではありませんが(コチカゾウが、つるの絡んでいない棚をジャングルジムと間違えて登りかける、なんてことも・・・)それでも植物大好き家族なら、丸一日たーっぷり楽しめそう。ちなみにマニアのおばあちゃまは、半日ではまったく時間が足りなかったそうです。

 我が家はきっとまた、行っちゃいます。うふふ。

 自然いっぱいの、素敵な土曜日になりました♪


※追加情報その1※
 ちょっと前のカーナビでは、花菜ガーデン、出てきません。すぐお隣に神奈川県立平塚養護学校があるので、そちらで入力すればたどり着けると思います。

※追加情報その2※
 花菜ガーデンの出入口そばの売店、可愛らしい小物がいっぱいです。ミニミニ観葉植物といった花と緑とのふれあいグッズはもちろん、平塚近辺の名産品などなどもあります。子連れにうれしいのは、園内で遊べるゴムボールやシャボン玉、また植物や虫を観察できる虫眼鏡なんかがあることかなあ。お店の脇にはレストランもありましたし、お弁当なども売っていましたよ~。次回は、あのレストランでも食べてみたいでーす。

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June 11, 2009

艾未未氏の戦い、その後

2009年6月11日(木)


 先日の日記で取り上げた、艾未未氏のブログが閉鎖されました。

 ( 前回、コメント&情報をくださったルリさん、謝謝! )

 残念です。

 でもきっとこれからも、彼の戦いは続いてゆくのでしょう。


 この夏、東京の森美術館で、艾未未氏の展覧会があります。

 http://www.mori.art.museum/jp/exhibition/index.html

 ちかぞうも、訪れてみようと思っています。

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February 26, 2009

恵比寿映像祭@東京都写真美術館

2009年2月26日(木)


 昨日、のことです。

 恵比寿映像祭

 に、東京都写真美術館 まで行って参りました。

 アレで、入場無料なのはすごい。
 特に、東京都民は恵比寿へゴー!

 ( だって都立の施設ですもの。都税を取り返すチャンス!? )

 概要のご紹介については、コチラ(↓)をご覧いただければ。

 ウェブサイト「東京の観光」 トピックス・イベント情報

 ちなみに、ちかぞうが書いた記事です。えへへへ。


 ところで、最先端系?のゲージュツ作品というと、
 どうしてもキワモノというか、少し怖いというか、
 居心地が悪いというか。
 イメージとしては、太陽より、月? ルナティック?
 いや決して、キライぢゃないんですけれども。
 もっと心温まるモダンアートってないのかしらん。
 それを考えると、教育テレビってすごいです。
 なかでも 森山開次さん の「踊る内臓」なんて、
 あの許容と拒絶の崖っぷち(NHKとしてもギリギリ?)で、
 甘酸っぱくて胸キュンなところが、たまらんのです。

 ♪ 五臓うかれて 心うかれて 踊り出す~ ♪

 ( ← 尾藤イサオさんの声でお願いします )

 嗚呼、そして忘れてはならないのは、岡本太郎さん。
 あの方は、月より太陽、いえ、むしろ宇宙。
 爆発ですもの、ビッグバン。どかーん。


 話が大々的に逸れましたが、恵比寿映像祭、
 3月1日(日)までです。

 「 エイゾウッテナンナンダ??? 」

 という疑問符で、
 脳味噌のシワが、埋め尽くされること請け合いデス。

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June 30, 2008

日本中国写真文化交流協会展「2008中国」

2008年6月30日(月)


 もっと早く、お知らせするべきだったのですが ・・・

 日本中国写真文化交流協会展 「 2008中国 」 

 が、7月2日(水)まで、 東京国際フォーラム ・ガラス棟、地下1階ロビーギャラリー ( JR有楽町駅西隣 ) で開催中です。

 四川大地震の被災地の写真をはじめ、少数民族の暮らしから、五輪と万博に向けてまい進する都市の様子まで、日中両国の写真家が “ 中国のいま ” を切り取っています。

 よかったら、覗いてみてください。ちなみに、無料です。

 詳細は、コチラ :
 NPO日本中国写真文化交流協会  「 2008中国 」

 コチラは、ちかぞうの書いた紹介記事です :
 ウェブサイト「東京の観光」(東京都)トピックス

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June 14, 2008

「コロー 光と追憶の変奏曲」で食い倒れ

2008年6月14日(土)


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 今日から始まる 「 コロー 光と追憶の変奏曲 」 展。

 http://www.corot2008.jp/

 昨日、プレス内覧会に行って参りました。いや~、素晴らしかった。

 コローはフランス人。

 で、会場内には、フランスのチーズ売場もありました。


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 森さんが小泉さんのところで食べた、干からびたチーズが主力商品です。


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 限定スイーツは、アンジェリーナのガトーモンブランと、マキシムのフィナンシェ(かぼちゃ味&にんじん味)。オマケのお紅茶は コント・ド・フランス のフレーバーティー。


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 ( それにしても、そのティーパック。パッケージの表面に 「 MADE IN FRANCE 」 とあるのに、裏面に貼ってあるシールには 「 原産国名 : 中国 」 とあるのは、ナゼ? 茶葉は中国で、香り付けがフランスということなのかしらん? )


 嗚呼、食いしん坊万歳!!!

 え? コローの作品はどうした? ははは~。

 それは、自分の目で観に行ってください。なんちゃって。

 ルーヴル所蔵の、コロー珠玉の3作品も評判どおり素敵でしたが、さらに コロー & モネ & ルノワール と有名どころが3枚並ぶ一角などもあり ( モネもルノワールも、コローの影響を受けているんだそうです ) 西洋美術の素人にもその贅沢さは、十二分に伝わる構成でした。また中村吉右衛門ナレーションの音声ガイドも、最初は正直 「 どうして鬼平? 」 と首を傾げましたが、作品のエピソードのなかで吉右衛門が語るコローの台詞が、親しみを感じちゃうおじさま風で殊の外よかったです。惜しむらくは展示室の照明が、絵の表面にときどき映り込んでしまって ・・・ コローの、特に風景画は、柔らかな自然光の下で観てみたかったな~、なんて思ったりもしました。

  「 コロー 光と追憶の変奏曲 」 展は8月31日(日)まで、上野の国立西洋美術館で開催中です。

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